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おすすめ本

「ねこのおうち」

柳美里「ねこのおうち」河出書房新社

公園に捨てられた猫をめぐる人々の物語。
どこか童話的な語り口です。
柳美里さんがこんな本を書くとは思わなかった‥

雑種だからと、あっさり捨てられてしまった子猫。
近所の猫を気にかけ、時々えさをやっていた渡辺さんのおばあさんが、飼うことにします。
ニーコと名づけた猫と、とても仲良く暮らしていたのですが‥

おばあさんが病気になって入院させられ、ニーコは再び公園へ。
6匹の子猫を生みます。
生き延びた子猫たちを拾う人も、飼えない人も、それぞれに事情がありました。
子供の間のいじめや、猫嫌いの人‥
容赦のない現実も、太い筆で描くようにばっさり書かれていますが。

動物病院の先生や、すべてを見守っている人も。
そして、かって捨てた経験を悔やむ人もいました。
老人ホームで猫を飼うことにして、暮らす人の心を癒すとは。
記憶もあまりなくなっているおばあさんに駆け寄った猫、おばあさんがニーコと呼んで撫でている猫。
涙せずにいられません。
こんな老人ホームに住みたいものです☆

ネコのための企画にご支援おねがいします

写真はうちの猫・みゅんです。
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みゅんも、きょうだい3匹で捨てられていた猫でした。
ご近所の方が、たまたま法事の帰りに立ち寄った園芸店で、
植え込みの下からひょっこり、この子が出てきて「にゃあ」と。
そして、植え込みの奥にもう2匹。
「あら、子猫がいるんですね」と、お店の人に話しかけたら
「誰かが捨てていったんです。明日、保健所に連れて行くつもりです」と聞かされ‥
引き取って、新幹線の座席をもう一つとって、鳥かごに3匹いっしょに入れて運んできたという。

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うちの先代の猫が事故ではかなくなったことを知っている人が
「拾われた中に似た子猫がいたわよ」と教えてくださり、
見に行ったところ、私がすくいとった両手の中で眠ったままゴロゴロ言い出したのが、
似ているといわれた子猫のみゅんでした。
縁あって、うちの子になりました。
(2001年7月~2016年1月)

☆今日の記事ははこちらのご紹介☆
みぃにゃんさんのブログ「柴犬ロッキーといっしょに。」でご紹介されていました記事のコピペです。


★こちら肉球クラブからのクラウドファンディングご協力のお願い★
https://readyfor.jp/projects/nikukyu-club
ソネブロの長野県で主に猫の保護活動されてる”こちら肉球クラブ”のマリエさん
からのお願いです。拡散も希望されていますのでぜひご協力よろしくお願い致します。

虐待をされた猫や病気の野良ネコや行き場の失ったネコ達に
手を差し伸べたい為に必要な資金のご協力をお願いします。
負担にならない程度の支援もお願いいたします。

どうかよろしくお願い致します。
(クラウドファンディングは目標額までに期限が設定 されています。達成できなければ支援を受けられません。)
まだまだ日本の現状犬、ネコの殺処分数がかなり多いのが現状です。
運よく命のつながる確率はほんのわずか・・・。
こうやってボランティアさんで 保護してくださっていますがボランティアさんも決してお金に余裕があるわけでなく とても切り詰めてなんとか続けておられます。
どうか少しでもご協力いただけたらと 思います。

マリエさんからのメッセージです。

こちら肉球クラブでは「虐待を受けたり怪我や病気の野良猫達、捨てられた猫達を救いたい」と題したREADYFORクラウドファンディングプロジェクトを開始しました!
44日間で、目標金額50万円を目指す挑戦となります。
幸薄き猫たちを救うため、皆様の温かいご支援お待ちしております !

ご支援はこちらのサイトからお願いします
https://readyfor.jp/projects/nikukyu-club

期限は12月21日から44日間の間となっております。

クラウドファンディングとは何ぞや?
http://anipipop.com/what-is-crowdfunding/

出来る限りの範囲で結構ですのでどうかご協力よろしくお願い致します。

「書店猫ハムレットのお散歩」

アリ・ブランドン「書店猫ハムレットのお散歩」創元推理文庫

書店猫ハムレットのシリーズ、邦訳2作目。
賢い黒猫ハムレットが事件解決に一役買います。

ニューヨークで書店を経営することになったダーラは、30代。
書店と一緒に受け継いだ店のマスコット猫が、ハムレット。
大きくて気難しいハムレットにようやく認められたよう?

そのハムレットがなんだか元気がない‥
猫の共感力者を名乗るセラピストに診てもらったところ、なんと前の事件のことで自分を出来損ないのように感じているという?

そんなとき、ダーラが通う近所の武術道場で事件が起こります。
そこには複雑な人間関係が‥?
若い店員のロバートも空手を習いに通っていたのですが、そこで飼い主を喪った犬を一時預かることに。
イタリアン・グレーハウンドの「ローマ」という名前の犬が可愛くて!
ロバートもすっかり情が移ってしまったのに‥
事件より、ローマちゃんの行く末に、はらはらドキドキですよ(笑)

猫は猫らしく、全体の雰囲気はほどほどに動きがあって、登場人物のバランスもいいです。
猫の推理法は、こんな風にしなくてもいいんじゃないかって気もしますが~
一応、誰にも秘密にするだけの理性は働いている?
楽しく読めました☆

猫のはしおきとリカちゃん

これは何でしょう?
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いぜん宮崎へ行ったときのお土産です☆
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猫小物専門店の箸置き[かわいい]
旅行案内で調べていったんじゃなかったっけ‥
はっ、違う、友達が連れて行ってくれたんだ!
ずいぶん前のことなので~今もあるのかな?
すごく気に入って買いました!

思い思いに寝転がって~~[揺れるハート]
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「わあ、可愛い~」
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リカちゃん登場です☆

リカちゃん猫まみれ!
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ちょっと大きいかと思ったけど、そうでもない?

楽しそうでしょ[るんるん]
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振袖姿で猫まみれは現実にはあり得ないけど~
この猫ちゃんたちは毛も抜けないし~[ふらふら]
振袖もポリと木綿だから大丈夫[わーい(嬉しい顔)][グッド(上向き矢印)]

「通い猫アルフィーの奇跡」

レイチェル・ウェルズ「通い猫アルフィーの奇跡」ハーパーコリンズ・ジャパン

飼い主を失った猫のアルフィーは、通い猫になろうと決めて‥?
英国のベストセラー。
わかりやすい章立てで、猫も猫らしく、心温まるお話です。

アルフィーは、4歳の雄猫。
飼い主の老婦人を喪い、片付けに来た遺族が保護施設にやろうと話しているのを聞いてしまいます。
あわてて家を出たものの、何も知らないアルフィー。

怖い思いをしながら、さまよいますが、野良猫のアドバイスも受けてエドガー・ロードに行き着き、ここで通い猫になろうと考えます。
二度と家を失うことのないように。

大きなグレーの猫アルフィーはお坊ちゃん育ちだけど、頑張りますよ。
幸いにして、クレアという離婚したばかりの優しい女性にめぐり合い、さらにご近所も探検。
大きな家に引っ越してきたばかりのジョナサンは、失業中。
美人のポリーは赤ちゃんを抱えてピリピリ、育児ノイローゼ気味。
そのお向かいのフランチェスカは本来は落ち着いた人柄のようだけど‥

アルフィーは、問題を抱えた彼らが気になってしょうがない。
何とか仲良くなろうと努力しつつ、助け合えそうな人を引き合わせたり、心を砕きます。
事態が悪化してきたときにアルフィーのとった思いがけない行動は?!

猫って本当に、人間をよく観察していますよね。
猫らしい観察眼やしぐさ、発想に愛が溢れます。
おっとりしていてふかふか、その上けなげなアルフィーに癒され、いつしか幸せになっていく4軒の家族。
ありがちな問題も描きつつ、ビターすぎない。
ほっこりする読み心地でした☆

ダラ猫とmomoko二人

momokoのディープ・ヴァイオレットさんです。
白いカットソーと、赤系チェックのギャザースカート。
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ちょっと前に「海と太陽」さんこと瑛美ちゃんが着ていたトップスと、
「みんつく」さんこと、杏莉ちゃんが着ていたスカートの組み合わせ。
ふわっと秋らしい?

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こちらはスレンダーなライン。
ゆとりは十分、あるんですけどね‥
モデルは「はつゆきふわり」さんこと、うちの毬花ちゃん[かわいい]

室内にいるイメージで。
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「わあ、なぁに、この子達!」
「かわいい~!」
何を見ているんでしょう?

「どうしたらいいの、撫でても大丈夫?」
「人懐こいみたいよ‥ほら」
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「抱っこできちゃったー」

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「もっと抱っこできそう」
「きゃー興奮しちゃう」
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「たまんないぃ」
「すごい可愛いね~」
コンプリート![かわいい][ぴかぴか(新しい)]

ダラ猫天国

これは何でしょう?
思い思いにくつろぐ猫ちゃんたち☆
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カプセルトイか?リーメントの小物みたいですが~
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実は、こうやって遊ぶもの‥[るんるん]

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箱の表側の写真です。
不安定なソファに一匹ずつニャンコをのっけていくというゲームなんですよ。
リハビリのために購入したというレビューもありました[ひらめき]
なるほどねえ!

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箱の裏側~

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全部のせるのは、けっこう大変かも!
でも無理に全部のっけなくても‥いろんな遊び方が出来そうですよ~[わーい(嬉しい顔)]

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スツールを別にして、のっける遊び方も出来ます。

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ひっくり返っちゃっても可愛いニャ[かわいい][ぴかぴか(新しい)]

「猫の形をした幸福」

若夫婦が猫を飼い、とても幸せに暮らしていましたが‥?
愛あふれる切ない物語。

小手鞠るい「猫の形をした幸福」ポプラ文庫

若夫婦が猫を飼い、とても幸せに暮らしていましたが‥?
愛あふれる切ない物語。

彩乃と未知男は見合いで出会って一目惚れ。
すぐに結婚して北米にわたります。
どちらもバツイチで、抱えているものもありました。
理想的な相手と、きれいな田舎町で暮らすことに。
まるで少女の夢見た物語のように、甘く可愛らしい展開。

保護施設で見つけた長毛のうつくしい雄猫マキシモ。
猫のことで毎日笑い、夢中になり、猫を中心にすっぽりと愛に包まれた暮らしが積み重なってゆきます。
そして16年。
猫の病気を見守る日々から、喪失へ。
これまでの幸福が暗転したかのように、苦しむことになります。

愛猫との暮らしぶりと、その後の嘆きがあまりにリアル。
設定は私小説というわけではないのでしょうが。
猫を見送った辛さを、こういう形で描かずには、乗り越えられなかったのかも。

夫婦でも悲しみ方にも違いがあり、慰め合おうにも当初は互いの顔を見ても悲しみが増すばかり。
やがて、二人の胸の中に同じ形をした空洞があると思うに至ります。
やっと少しずつ、気持ちの整理がつきかけたところまで描かれています。
まったく身動きの取れないようだったのが、いつしかさらさらと変化していく兆し。
そのことを救いに。

経験があるので、気持ちはわかりすぎるほどでした。
でもね‥出会えた喜びは、別れの辛さよりもきっと強いと思うんですよ。
悲しみは完全に消えることはないけれど、苦しみはだんだん薄れていってくれます。
そして、愛と幸せな思い出は、いつまでも続きます。

初代ピートのこと

これは何でしょう?
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古いアルバムに貼ってあった写真です☆
私が撮ったので、ぼけてます。
紐でじゃらしているところみたいですね[るんるん]

うちの猫では初代のピートくん。
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これなんか、ハンサムぶりがわかる?
目の隈取がはっきりしていて、精悍な顔つきでした。

私が小学高学年の頃から10年近くいたかな‥
当時は猫を病院へ連れて行ったり手術をするお宅もめったになく、
雄猫は何かと縄張り争いしてました。
家の中ではまったりしていたんですけどね。
後半生は喧嘩三昧でした。
二度の引越しにもついてきて、引越し先ではそのたびに前にも増して喧嘩続き。
数日家に帰ってこないのは当たり前、
そういうときは痩せていたり、怪我をしていたり。
一ヶ月帰ってこないこともありました。
そういうときは意外に痩せていなくて、怪我もしていない。
お嫁さん探しに遠征して、そこで争奪戦を繰り広げ、
どうやら一時的に婿入りしていたのかな~って感じ[わーい(嬉しい顔)]

兄の友達の家で子猫が生まれたからと、兄が貰ってきた猫です[かわいい]
名前も兄が付けました。
その前に、うちでは秋田犬、柴犬、雑種犬、うさぎ、文鳥、金魚、ひよこ、シマリスなど
いろいろ飼っていたんですが~
どれもあまり長命じゃなかったんです。
時代の限界もあり、飼い方をよく知らなかったせいもあるんでしょうね。
一番長くて4年ぐらいかな‥
子供の私が力尽きて何を飼う気もしなくなった頃に兄が連れてきたのがこの猫でした。
この初代猫が長生きしてくれたため、以来うちは猫ばかりに[揺れるハート]

それまでは猫のことを良く知らなかったんですが、
すぐに夢中になりました。
一緒にいて欲しくて、撫で方を一生懸命研究しましたよ。
気持ちよさそうにしていても、何かの拍子に、ふっと行ってしまうので。
猫の様子をずいぶん観察したので、ほかの猫に対してもだいぶ気持ちがわかるようになりました。

庭の木に登っているところ。
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このときは確か家族みんなで庭に出て見上げていたような気がします。
木に登るのは得意だけど、降りるときには難儀をしていることもあり、
助け下ろすこともあったような。

白黒というところが時代を感じさせますね~[ふらふら]
人物写真はカラーもあるので、父はそういうカメラも持っていたと思います。
子供は触らせてもらえず、
猫の写真を撮る気も父にはなかったのかも、と。
そのへんも時代を感じますけどね![わーい(嬉しい顔)]

ピーちゃんのこと

我が家に猫がいない時期は珍しいので‥
たまには、いぜんのお話でもいいかな~と、ちょこっと[かわいい]

私の部屋に飾ってある写真です。
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上の写真はオスのピーちゃん。
下の写真はその娘のちーちゃん。

ピーちゃんは白い猫で、頭部と尻尾だけキジ猫柄が入ってます。
うちに12年いた猫で、みゅんの15年の次に長生きしてくれました。

ご近所を渡り歩いていたメスの野良猫(牛柄[晴れ])がうちの庭で子育てをして、
最後においていった猫です。
「お宅にこの子はお任せしましたよ」と見極めた感じで~
自分は縄張りを変え、しばらく姿を見せないんですよ。

ピーちゃんは、おっとりした性格で、最初は外猫。
だんだん懐いて、最後は私の部屋で過ごしました。
長い間、外猫だったせいか、家の中に入っても大人しくて礼儀正しくて~
食事のとき私の椅子の脇で、きちんと足をそろえ、じいっと座って待っていたんですよ。
みんなが終わればくれると、喜んで待っている感じで。
たまに食後もいつまでも家族で喋っていたりすると、
遠慮がちに私の椅子に手をかけるんです。
「あの~お忘れでは」
みたいに。
ジェントルマンだったんです[揺れるハート]
反応しないでいると、今度はそっと私の服に手をかけるんです。
まだ喋っていると、今度は私のひざに肉球をぽんっと乗っける。
決してイライラしている顔つきではなく、「そろそろくれるよね♪」って感じ。
それが可愛くって~
わざと少しだけ気づかない振りしたりして[るんるん]

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枕元においてあった写真です。
ぼけてるけど、しっかりこっちを見ている写真なので。
若い頃は写真嫌いで、なかなか目線をくれませんでした。
カメラを構えると、ふっと笑顔が消えてしまうみたいに。
年月がたってから、カメラを通して、ちゃんと私が見つめていることを理解してくれるようになったんです[わーい(嬉しい顔)]

顔が大きかったせいか?いちおう近所のボスをはってました。
身体はそんなに大きくないんですけどね~にらみ合ったときの顔幅って大事らしいです[わーい(嬉しい顔)]
白くてふさふさなので、けっこう大きめに見えました。
もっといい写真もあるはずなんだけど~だいぶ前なので、すぐに出ません‥
書ききれないぐらいエピソードはあるので、またいずれ。

ピーちゃんは、本当はピート。
さらにいえば、正式にはペトロニウス4世。
初代の猫がピートといって、小説「クオ・ヴァディス」に出てくる古代ローマの実在人物ペトロニウスの名前からだったんです。
「夏への扉」というハインラインのSFで、縞々の猫の名前が、そこからとったピートだったのでね。
ちょうど両方の本を読んでいた兄がつけました。
兄の友人の家で生まれた子猫だったんです[ひらめき]

より以前の記事一覧

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