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おすすめ本

2010年前半に読んだ本

今年の前半にご紹介した~本のタイトルと作者名をあげておきます。

2010年1月に紹介した本
「極北クレイマー」 海堂尊
「ラビリンス」 ケイト・モス
「アイスクリン強し」 畠中恵
「世界一簡単に目標がかなう成功脳の作り方」 苫米地英人
「カラスの親指」 道尾秀介
「田村はまだか」 朝倉かすみ
「たたり」 シャーリィ・ジャクスン
「完全恋愛」 牧薩次
「ビカミング・ジェイン・オースティン」 ジョン・スペンス
「チルドレン」 伊坂幸太郎
「トワイライト2」 ステファニー・メイヤー
「矢上教授の午後」 森谷明子
「ミレニアム2」 スティーグ・ラーソン
「秋期限定栗きんとん事件」 米澤穂信
計14冊

2月
「世界一の美女になるシークレット・レッスン」 イネス・リグロン
「ころこころ」 畠中恵
「修道女フィデルマの叡智」 ピーター・トレメイン
「エンジェル・エンジェル・エンジェル」 梨木香歩
「アルケミスト」 パウロ・コエーリョ
「疑心」今野敏
計6冊
少な…!オリンピックのせいですね。

3月
「リンカーン弁護士」 マイクル・コナリー
「深山に棲む声」 森谷明子
「ルイザと女相続人の謎」 アンナ・マクリーン
「笑う警官」 佐々木譲
「シェイクスピア・シークレット」 ジェニファー・リー・キャレル
「こいしり」 畠中恵
「ずっとお城で暮らしてる」 シャーリィ・ジャクスン
「配達赤ずきん」 大崎梢
「相棒」 五十嵐貴久
「悪魔の調べ」 ケイト・モス
「暴雪圏」 佐々木譲
「蛇、もっとも禍し」 ピーター・トレメイン
「贖罪」 湊かなえ
「ルイザと不穏な休暇」 アンナ・マクリーン
「しがみつかない生き方」 香山リカ
「ミレニアム3」 スティーグ・ラーソン
「食堂かたつむり」 小川糸
「エリザベス-華麗なる孤独」 石井美樹子
計18冊

4月
「空の中」 有川浩
「天使はモップを持って」 近藤史恵
「アン・ブリンの生涯」 キャロリー・エリクソン
「レッドデータガール2」 荻原規子
「トワイライト3」 ステファニー・メイヤー
「花や散るらん」 葉室麟
「夜想曲集」 カズオ・イシグロ
「ポトスライムの舟」 津村記久子
「ジョーカー・ゲーム」 柳広司
「警察庁から来た男」 佐々木譲
「王と最後の魔術師」 エレン・カシュナー
「平台がお待ちかね」 大崎梢
「ホアズブレスの龍追い人」 パトリシア・A.マキリップ
「魔王」 伊坂幸太郎
「ザッカリー・ビーヴァーが町に来た日」 キンバリー・ウィリス・ホルト
「追想五断章」 米澤穂信
「巡礼者たち」 エリザベス・ギルバート
「花散らしの雨」 高田郁
計18冊

5月
「拮抗」ディック・フランシス
「猫を抱いて象と泳ぐ」小川洋子
「蛇の形」ミネット・ウォルターズ
「あなたの苦手な彼女について」 橋本治
「剣の名誉」 エレン・カシュナー
「龍神の雨」 道尾秀介
「ウィークエンド」 ピーター・キャメロン
「学問」 山田詠美
「ラウィーニア」 アーシュラ・K・ル=グウィン
「Another」 綾辻行人
「スペイン フェリペ2世の生涯」 西川和子
「サイン会はいかが」 大崎梢
「ソウル・コレクター」 ジェフリー・ディーヴァー
「図書館戦争」 有川浩
計14冊

6月
「冬の薔薇」 パトリシア・A.マキリップ
「人間失格」 太宰治
「犬の力」 ドン・ウィンズロウ
「宵山万華鏡」 森見登美彦
「ゼルプの裁き」 ベルンハルト・シュリンク
「武士道セブンティ-ン」 誉田哲也
「白夜に惑う夏」 アン・クリーヴス
「警官の紋章」 佐々木譲
「翡翠の家」 ジャニータ・シェリダン
「1Q84 book1」 村上春樹
「彫刻家の娘」 トーベ・ヤンソン
計11冊

合わせて81冊かな…たぶん?
昨年や一昨年と比べて、思ったより減ってないかな~。
(一昨年がここんとこで一番多いです)
まとめ方がちょっとずつ違ってたりするため、今計算してみたのが正しいのかどうか、自信がないんですが。
今年は母の老化が進んで要介護度も3から5へ。何かと大変になりましたので…
外出などの他の楽しみが出来ない分、冊数だけは意外に読んでいる方かと。
貴重な気分転換なのです。
疲れがたまって、読む量も減らした方がいいんじゃないかとペース落としたこともあるんですよ。でも、ぼーっとするだけで、元気がなくなってくる…
気力の足りない分を、本を読むことで輸血しているような物なのかも?
けっこう新しい人も読んでるけど、ジャンルがちょっと偏ってる気がする…
短時間で入り込みやすい本になってるのかもね。

年ごとに読んだ本をまとめた記事は、右サイドのカテゴリー欄の「ベスト本」をクリックしていただけば~出てきます。
カテゴリーは作家名が多くなっちゃって~ものすごく長いんですが、その下の方に!
このブログって、カテゴリーの順番を変えられないんですよ。最初に国内作家名、次に海外作家名をずらりと。
その後、ひらがな、カタカナ、漢字の順でカテゴリーが並んでます。
ひらがな、カタカナはあいうえお順だけど~漢字がどうもわかりにくい??

国内作家の前にnameとしたのは、英語の小文字がトップに出るみたいだから。
国内作家名は、漢和辞典に載ってる順というか~最初の漢字のつくりの画数順みたいです。

さて、ベスト本…む、難しい~~!
歴史物がけっこう多いみたいな。
警官物も多くて、楽しく読んでますが。
「花散らしの雨」が好き。
「猫を抱いて象と泳ぐ」も、よかった~!
「1Q84」とか「ミレニアム」とか~「ラウィーニア」かな…
もうちょっと、考えないと…ジャンル別の整理なども、このあと少しするつもりですが~出来る範囲で…coldsweats01

2009年前半に読んだ小説以外の本

「あれも嫌いこれも好き」  佐野洋子
「巴里の空の下、オムレツの匂いは流れる」  石井好子
「源氏物語の時代、一条天皇と后たちのものがたり」  山本淳子
「白洲次郎 占領を背負った男」  北康利
「生きさせろ!難民化する若者たち」  雨宮処凛
「幸福大国ブータン」  ドルジェ・ワンモ・ワンチュック
「アンのゆりかご」  村岡恵理
「オバマのアメリカ」  渡辺将人
「パリの女は産んでいる」  中島さおり
「チャリング・クロス街84番地」 ヘレーン・ハンフ
「自殺が減ったまち」  本橋豊
「女性の品格」  板東眞理子
「フィンランド豊かさのメソッド」  堀内都喜子
「図書館ねこデューイ」  ヴィッキー・マイロン
「ネクタイを締めた海賊たち」  浜矩子
「日本の「安心」はなぜ消えたのか」  山岸俊男

16冊。
少ないので、月は分けません~。
今年は力を入れたいジャンルなんだけど…
小説以外、という分け方だと、けっこう実はバラバラですね。

「アンのゆりかご」は翻訳者の村岡花子さんのお孫さんが書いた伝記。
とても面白かったですよ~。
石井好子さんのパリの思い出と料理~よかったー!

一条天皇の時代、充実した内容でした。
白洲次郎も面白かった…
雨宮処凛もすごい。

「図書館ねこデューイ」もすっごく可愛くて奇跡のような猫のお話。
「チャリング・クロス街84番地」はリストに作者名が出ませんね。訳者名が出るわけでもなく…なんなんだ…‥ 品切れ絶版?
DVDもとってもよかった!こちらは絶版じゃないです~!

カテゴリに「政治・経済・国際」というのを増やしたんです。
どっちかというと、そういう系統の本はあまり読んでこなかったから、たまにあっても「評論・エッセイ」としか分類しなかったんですけど。
ちょっとねえ…あまりに世界を知らなすぎるかなと。
世の中はどうなってるの?日本はこれで良いわけ?と疑問が大きくなってきたから…
これがかなり面白くて、お勉強になってます!
思ったより少ないなと思うと、何か読みたくなる気持ちがむらむらと~…coldsweats01

「自殺が減ったまち」
これが大事だと思うので、ベスト本はこれに。
政治家や、地域の仕事に携わる人には特に、読んで欲しい本です。
「生きさせろ!」も大事です。まったく‥!

2009年前半に読んだ国内小説

2009年1月
「警官の血」  佐々木譲
「夢の守り人」  上橋菜穂子
「ブラックペアン1988」  海堂尊
「虚空の旅人」  上橋菜穂子
「上と外」  恩田陸
「ブランケット・キャッツ」  重松清

2月
「西の魔女が死んだ」  梨木香歩
「のぼうの城」  和田竜
「ラットマン」  道尾秀介
「カソウスキの行方」  津村記久子
「村田エフェンディ滞土録」  梨木香歩
「おそろし」  宮部みゆき
「象と耳鳴り」  恩田陸

3月
「忍びの国」  和田竜
「恋空」  美嘉
「ホルモー六景」  万城目学
「平成大家族」  中島京子
「婚礼、葬礼、その他」  津村記久子
「夏のくじら」  大崎梢

4月
「蛇を踏む」  川上弘美
「夏の名残りのバラ」  恩田陸
「フィッシュストーリー」  伊坂幸太郎
「天地人」  火坂雅志
「ファミリーポートレイト」  桜庭一樹
「密謀」  藤沢周平

5月
「犬はどこだ」  米澤穂信
「臨場」  横山秀夫
「シートン(探偵)動物記」  柳広司
「利休にたずねよ」  山本兼一
「遠まわりする雛」  米澤穂信
「テンペスト」  池上永一

6月
「砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない」  桜庭一樹
「タルト・タタンの夢」  近藤史恵
「沖で待つ」  絲山秋子
「新世界より」  貴志祐介
「ジーン・ワルツ」  海堂尊
「流星の絆」  東野圭吾
「星のしるし」  柴崎友香
「遊動亭円木」  辻原登

39冊。…そんなもんかしら?
宮部さんの「おそろし」よかったです~。
読んだ冊数から行くと…梨木香歩がマイブームだったかも。どれもいいので、ベスト決めにくいけど…
「村田エフェンディ滞土録」がベストかな…
次が桜庭一樹。
赤朽葉家以上に好みなのはなかなか出ないだろうと思っていたけど、これがどうして。「ファミリー・ポートレイト」よかったです。ベスト3には入ります。

「タルト・タタンの夢」がすっごく好みなので~2作目も出ているそうですが、ぜひもっと続けて!

新しく読んだ作家さんでは、働く大人の女性の何気ない生活感が出ている作品が目立つかな。
津村記久子、絲山秋子さんなど…

伊坂幸太郎、万城目学は相変わらず、いい!
米澤穂信も「遠まわりする雛」これまでのベストかな。
初めて読んだ柳広司さんもすごく読みやすくて~お気に入り作家の仲間入り。

恩田陸は前から読んでいる作家さんだけど、多作なので読み切れていなくて、今年は多めに読んでみてます。
ちょっと前の作品がそれぞれよくて、やったぁ!て気分。
本格短編集「象と耳鳴り」と子どもが主人公の冒険物「上と外」など、全然違うけど、どっちもよくて。

ベストセラー作家・東野圭吾さんも~「流星の絆」が私的にはこれまでで一番よかったです。

2009年前半に読んだ海外小説

1月
「わたしの美しい娘ーラプンツェル」 ドナ・ジョー・ナポリ
「女たちの真実」  ローラ・リップマン
「至福の味」  ミュリエル・バルベリ
「春を待つ谷間で」  S.J.ローザン
「またの名をグレイス」  マーガレット・アトウッド
「フロスト気質」  R.D.ウィングフィールド

2月
「永遠の三人」  ローラ・リップマン
「ウォリス家の殺人」  D.M.ディヴァイン
「少年のはるかな海」  ヘニング・マンケル
「クリストファーの魔法の旅」  ダイアナ・ウィン・ジョーンズ
「ハリーポッターと死の秘宝」  J.K.ローリング
「タンゴステップ」  ヘニング・マンケル
「ダレン・シャン1」  ダレン・シャン

3月
「運命の日」  デニス・ルヘイン
「マーブル・アーチの風」  コニー・ウィリス
「アンをめぐる人々」  ルーシー・モード・モンゴメリ
「魔女と暮らせば」  ダイアナ・ウィン・ジョーンズ
「ティファニーで朝食を」  トルーマン・カポーティ
「狂犬は眠らない」  ジェイムズ・グレイディ
「美しきカサンドラ」  ジェイン・オースティン
「朗読者」  ベルンハルト・シュリンク

4月
「最高の銀行強盗のための47ヶ条」  トロイ・クック
「マローン御難」  クレイグ・ライス
「茨文字の魔法」  パトリシア・A.マキリップ
「大聖堂」  レイモンド・カーヴァー
「故郷から10000光年」  ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア

5月
「神秘な指圧師」  V.S.ナイポール
「月の骨」  ジョナサン・キャロル
「チャリング・クロス街84番地」  ヘレーン・ハンフ
「天を映す早瀬」  S.J.ローザン
「見知らぬ場所」  ジュンパ・ラヒリ
「メールオーダーはできません」  レスリー・メイヤー
「冬そして夜」  S.J.ローザン

6月
「記憶をなくして汽車の旅」  コニス・リトル
「さゆり」  アーサー・ゴールデン
「神の家の災い」  ポールド・ハティー
「ドッグタウン」  メルセデス・ランバート
「トウシューズはピンクだけ」  レスリー・メイヤー
「ミレニアム」  スティーグ・ラーソン
「女王の矢ーヴァルデマールの使者」  マーセデス・ラッキー

40冊…かな?
海外の物はおすすめを発見しにくくて、けっこうペース遅くなってます。
国内小説とほぼ交互にしようと思うと難しくなるぐらい。
国内のをあまり読んで来なかったから、去年は国内優先にしてたんですけど。
年の初めはミステリのベストテンから探すので、ミステリが多いですね。

ヘニング・マンケルなど、読み始めた新しい作家さん。
久しぶりのカーヴァーやジョナサン・キャロルもよかったです。
ベスト本は・・難しい~。コニー・ウィリスもよかったけど、前の短編集ほど一押しで決まりって感じがしないの。
ミステリ系では「ミレニアム」の年って感じもありますよね。
「朗読者」「見知らぬ場所」「またの名はグレイス」などが重量級ですね!
一押しは「見知らぬ場所」でもいいけれど‥
あ、「わたしの美しい娘」もいいけれど‥
個人的には~「茨文字の魔法」この中でもう再読したのはこれだけだから、お気に入りっていうと、これかなhappy01

アマゾンで書影を出すと、「月の骨」は作者が浅羽莢子さんしか出ないのはいかがなもんでしょうか…?
浅羽さんは本当に素晴らしい翻訳者で、尊敬してますが。それとこれとはcoldsweats01

開通しました!

無事、ADSLから、ひかりになりましたhappy01
工事に来る予定がだいぶ遅れて、5時過ぎるかもというのがさらに6時過ぎになったのですが。
どこをコードが通るのだろうと、考えながらあちこち片づけていたんですけど~苦労して移動した部分は関係なく、そう来るか!っていう、開かずの隙間みたいな手つかずの箇所を通ることに。
まったくぅtyphoon
でも、コードを引っかけにくい配置になったので、結果オーライ!bleah

お知らせ

26日の午後に、電話の工事が入る予定になっております。
ひょっとしたら、その影響で少しの間、私がこちらに入れなくなるかも知れません。
レスが遅いようでしたら、そういうことかと…
ごめんなさいね。

[追記]部屋の片づけに追われてましたが~
2時からの予定が5時頃になりそうと今、電話がありました。
猫トイレまで移しておいたのは、いったん戻しました。やれやれ‥
どこまで移動が必要かがはっきりしないのがねえ??
いくらでも片づけるところはあるんだけどcoldsweats01

2008年に紹介した国内小説

2008年1月
「吉原手引草」 松井今朝子
「うそうそ」 畠中恵
「制服捜査」 佐々木譲
「春期限定いちごタルト事件」 米澤穂信
「夏期限定トロピカルパフェ事件」 米澤穂信

2月
「名もなき毒」 宮部みゆき
「朝日のようにさわやかに」 恩田陸
「似せ者」 松井今朝子
「映画篇」 金城一紀
「とっても不幸な幸運」 畠中恵
「終末のフール」 伊坂幸太郎
「天璋院篤姫」 宮尾登美子
「信長の棺」 加藤廣

3月
「コキュ伯爵夫人の艶事」 藤本ひとみ
「オーデュポンの祈り」 伊坂幸太郎
「れんげ野原のまんなかで」 森谷明子
「着物をめぐる物語」 林真理子

4月
「チーム・バチスタの栄光」 海堂尊
「太陽の塔」 森見登美彦
「私の男」 桜庭一樹
「街の灯」 北村薫
「サクリファイス」 近藤史恵
「楽園」 宮部みゆき

5月
「中庭の出来事」 恩田陸
「ちんぷんかん」 畠中恵
「この本が、世界に存在することに」 角田光代
「Teen Age」 角田光代、瀬尾まいこ、川上弘美ほか
「ジェネラル・ルージュの凱旋」 海堂尊

6月
「ベーコン」 井上荒野
「まんまこと」 畠中恵
「重力ピエロ」 伊坂幸太郎
「仏果を得ず」 三浦しをん
「ボトルネック」 米澤穂信
「鴨川ホルモー」 万城目学
「クドリャフカの順番」 米澤穂信
ここまで計35冊…かな?

7月
「グラスホッパー」 伊坂幸太郎
「さよなら妖精」 米澤穂信
「きつねのはなし」 森見登美彦
「ナイチンゲールの沈黙」 海堂尊
「シャドウ」 道尾秀介
「つくもがみ貸します」 畠中恵
「氷菓」 米澤穂信
「カツラ美容室別室」 山崎ナオコーラ
「愚者のエンドロール」 米澤穂信

8月
「あめふらし」 長野まゆみ
「カシオペアの丘で」 重松清
「インシテミル」 米澤穂信
「隠蔽捜査」 今野敏
「果断」 今野敏
「ゴールデンスランバー」 伊坂幸太郎
「ワンちゃん」 楊逸
「イギリス海岸」 木村紅美
「鹿男あをによし」 万城目学
「夏の約束」 藤野千夜

9月
「夢見る黄金地球儀」 海堂尊
「赤朽葉家の伝説」 桜庭一樹
「あかね色の風」 あさのあつこ
「こころげそう」 畠中恵
「ラッシュタイフ」 伊坂幸太郎
「人のセックスを笑うな」 山崎ナオコーラ
「切羽へ」 井上荒野
「朱烏の星」 菅野雪虫
「闇の守り人」 上橋菜穂子

10月
「名短編ここにあり」 半村良ほか/北村薫・宮部みゆき編
「少女七竈と七人の可愛そうな大人」 桜庭一樹
「弥勒の月」 あさのあつこ
「オイディプス症候群」 笠井潔
「女王国の城」 有栖川有栖
「すべてがFになる」 森博嗣
「有頂天家族」 森見登美彦
「あやし」 宮部みゆき
「ミカドの淑女」 林真理子

11月
「肩ごしの恋人」 唯川恵
「高円寺純情商店街」 ねじめ正一
「くっすん大黒」 町田康
「家守奇譚」 梨木香歩

12月
「風車祭(カジマヤー)」 池上永一
「小袖日記」 柴田よしき
「荒野」 桜庭一樹
「鼓笛隊の襲来」 三崎亜記
「八日目の蝉」 角田光代
後半46冊で合計81冊…たぶん。

昨年読んだ国内小説は、39冊だったようです。倍増してますね~。
確かにそうかも…
前々から気になっていた本をずいぶん読めて、どんな話かわかってスッキリ!というのがたくさんありました!
ベスト本は「ゴールデンスランバー」かな。
詳しくはまた後日?

2008年に紹介した海外小説

2008年1月
「双生児」 クリストファー・プリースト
「幼き子らよ、我がもとへ」 ピーター・トレメイン
「数学的にありえない」 アダム・ファウアー
「ギフト」 アーシュラ・K.ル=グウィン
「赤き死の訪れ」 ポール・ドハティ
「飛ぶのがフライ」 ジル・チャーチル
「祝宴」 ディック・フランシス

2月
「殺しはノンカロリー」 コリン・ホルト・ソウヤー
「竜と竪琴師」 アン・マキャフリイ
「水底の骨」 アーロン・エルキンズ
「ガラスの宮殿」 アミタヴ・ゴーシュ
「でかした、ジーヴス!」 P.G.ウッドハウス
「贖罪」 イアン・マキューアン
「幸運は誰に?」 カール・ハイアセン

3月
「略奪」 アーロン・エルキンズ
「ヴォイス」 アーシュラ・K.ル=グウィン
「ジェイン・オースティンの読書会」 カレン・ジョイ・ファウラー
「奇跡の自転車」 ロン・マクラーティ
「ジェイミーの墓標」 ダイアナ・ガバルドン

4月
「病める狐」 ミネット・ウォルターズ
「骨の島」 アーロン・エルキンズ
「ウォッチメイカー」 ジェフリー・ディーヴァー
「黄金の羅針盤」 フィリップ・プルマン
「時の彼方の再会」 ダイアナ・ガバルドン
「Y氏の終わり」 スカーレット・トマス
「終決者たち」 マイクル・コナリー
「骨の城」 アーロン・エルキンズ

5月
「マンスフィールド・パーク」 ジェーン・オースティン
「白い犬とブランコ」 莫言
「パイレーティカ」 タニス・リー
「リヴァイアサン号殺人事件」 ボリス・アクーニン
「大鴉の啼く冬」 アン・クリーヴス
「説きふせられて」 ジェーン・オースティン

6月
「血染めのエッグコージイ事件」 ジェームズ・アンダースン
「竜の挑戦」 アン・マキャフリイ
「物しか書けなかった物書き」 ロバート・トゥーイ
「死体にもカバーを」 エレイン・ヴィエッツ
「オドの魔法学校」 パトリシア・A・マキリップ
「狡猾なる死神よ」 サラ・スチュアート・テイラー
「切り裂かれたミンクコート事件」 ジェームズ・アンダースン
「愛は売るもの」 ジル・チャーチル
「シタフォードの秘密」 アガサ・クリスティ
ここまで42冊

7月
「アキレス将軍暗殺事件」 ボリス・アクーニン
「動く指」 アガサ・クリスティ
「殺人作家同盟」 ピーター・ラヴゼイ
「影の棲む城」 ロイス・マクマスター・ビジョルド
「ブランディングズ城の夏の稲妻」 P.G.ウッドハウス
「復讐はお好き?」 カール・ハイアセン
「スリーピング・マーダー」 アガサ・クリスティ
「教会の悪魔」 ポール・ドハティ
「スーラ」 トニ・モリスン
「ダルジールの死」 レジナルド・ヒル

8月
「紳士たちの遊戯」 ジョアン・ハリス
「分別と多感」 ジェーン・オースティン
「目くらましの道」 ヘニング・マンケル
「親指のうずき」 アガサ・クリスティ
「カスに向かって撃て」 ジャネット・イヴァノヴィッチ
「剣の輪舞」 エレン・カシュナー
「詩人たちの旅」 ダイアナ・ウィン・ジョーンズ
「影との戦い」 アーシュラ・K.ル=グウィン

9月
「聖なる島々へ」 ダイアナ・ウィン・ジョーンズ
「こわれた指輪」 アーシュラ・K.ル=グウィン
「さいはての島へ」 アーシュラ・K.ル=グウィン
「ある秘密」 フィリップ・グランベール
「スカーレット・ピンパーネル」 バロネス・オルツィ
「ちびの聖者」 ジョルジュ・シムノン

10月
「夜明けのフロスト」 R.D.ウィングフィールド
「コレラの時代の愛」 ガブリエル・ガルシア=マルケス
「呪文の織り手」 ダイアナ・ウィン・ジョーンズ
「エヴァ・トラウト」 エリザベス・ボウエン
「ママ、決心したよ!」  ベイリー・ホワイト
「グレースと公爵」 グレース・エリオット
「密林の骨」 アーロン・エルキンズ
「ハートシェイプトボックス」 ジョー・ヒル

11月
「バスルームから気合いを込めて」 ジャネット・イヴァノヴィッチ
「バルザックと小さな中国のお針子」 ダイ・シージエ
「イスタンブールの群狼」 ジェイソン・グッドウィン
「浴室」  ジャン・フィリップ・トゥーサン
「薪の結婚」 ジョナサン・キャロル
「時の彼方の王冠」 ダイアナ・ウィン・ジョーンズ
「悪魔の薔薇」 タニス・リー
「パワー」 アーシュラ・K.ル=グウィン

12月
「ジーヴスと朝のよろこび」 P.G.ウッドハウス
「塵よりよみがえり」 レイ・ブラッドベリ
「白い果実」 ジェフリー・フォード
「チェンジリング・シー」 パトリシア・A.マキリップ
「20世紀の幽霊たち」 ジョー・ヒル

後半45冊・計87冊…たぶん。
読んだ冊数が一番多いのは、ル=グウィンで、6冊ですね。
「ギフト」から始まった「西のはての年代記」がとても良くて。
改めて読み直した「ゲド戦記」も、今読むとこう感じるのかと感慨しきり。

ダイアナ・ガバルドンは2作ですが、これも上中下で6冊です。
アーロン・エルキンズが5冊。
ジェイン・オースティンが再読含めて4冊かな。
ダイアナ・ウィン・ジョーンズも4冊。
クリスティも4冊~どれも再読ですが。

初めて読んだ作家で、重量級のが印象に残っています。
前半ベストは「ガラスの宮殿」ですね。「贖罪」と迷うところだけど。
後半は…う~ん…「パワー」かな。
「コレラの時代の愛」も面白かったです。

ミステリなら…前半「ウォッチメイカー」後半「ダルジールの死」かなあ~。
「狡猾なる死神よ」「薪の結婚」もよかった。
ジョー・ヒル登場の年!でもありますね。

あと紹介しなかったけど、大問題作「乱鴉の饗宴」も発行された年でした!
期待のシリーズですが、ここで翻訳者が変わって、訳語を大幅に変更したため、大混乱に~
それはともかく感想をアップするつもりだったのですが、何と読み終わったら~お気に入りが出てこないで終わったために面白くなかったので、やる気をなくして対象外に。
読みにくかったせいもあるだろうけど…coldsweats01

こんなにたくさんの本を買って所持しているわけではございませんよ。
ほとんど図書館利用~一部、古本も有りです。
でも「乱鴉」は買ったのよー!
おまけに、文庫版ではおそらく改訂されるので、そっちも買うかも。
シリーズ全体は評価しているし、多分この後は面白くなると思うので!

PCストレス

しばらく前に、ある日突然、電話が使えなくなっていましたshock
ネットは出来るのです。
ふだん電話機としてはほとんど使っていない回線なので、いつどうなったのか、はっきりとはわかりませんでした。
インターネット・エクスプローラーのバージョンアップをしたぐらいしか心当たりはなく、本来そんなのは関係ないはず…??

回線を確認するために、まず物の移動と掃除から始まり~その段階で何度も挫折しそうになって中断しつつweepほこりを取り、平らに置き、何度もしっかり接続し直し!
電話機も初期化…ぶあついマニュアルと首っ引きであれこれやってみるが…
どうもダメらしいので、プロバイダに電話するが、例によってすぐには繋がらず。こちらもちょうど忙しい時期で、待っているうちに時間切れになってしまうんですわ。
今日、ようやく繋がって、あちこち確認、途中で変なこともありつつ??モデムを初期化して、何とか無事に開通!!happy02
一時的不具合としかわかんないんですけど。(…落雷の影響??)
あ~~、よかった…(うれし涙)

ところがその後。
ポイント交換のためにログインしようとしたら、パスワードを認識しない。
再確認の手続きをとったが、間違ってないんですよ…それでもダメ。
CapsLockキーを押すなと画面に出ますけど!パスワードに大文字があるのがそもそもまずいんじゃないのかしら…
でも、そっちが決めたパスワードなのよ??どう見ても大文字だし、試しに小文字にしてもダメ、コピペでもあかん。
憤死しそうになりました…

まあこれは…緊急の用があるわけじゃないので~しばらく頭を冷やしてから考えますわ~(涙)

[追記]その後に試したときにも出来ず、電話も繋がらず諦めるという時期がありました。
その間、たまったポイントが一部、無効になるということも起きていました。
今度、ココログへの接続がパスワードでのみに変更になるので、いったいどうなるのだろうとストレスが溜まっていたのですが…
案ずるより産むがやすし、かも…とさっき、試したら。
なぜか無事にログイン!~よかった~~!!!
…Why?

2007年のベスト本

2007年に読んだ本についてもご紹介がやっと一段落しました。
左サイドに出してある本の表紙(アマゾンにリンクしている~いちおうアフィリエイトになっております)もずっと変わっていなくて、最近の紹介と無関係な状態だったので、出来るだけ最近のものを足しました。
正確な順番ではなく、その時のタイミングで、深い意味なく落ちているのもあります。何せ腱鞘炎なものですから~…

1月6日に「2007年に紹介した本」1月9日に「2007年に読んだ国内小説」に書名だけアップしてあります。右上のカレンダーの日付をクリックして下さるか、左サイドのバックナンバーの1月をクリックして下されば、出てきます。

他の本や内容については、右サイドのHPのリンク「sanaの本棚」の方が多分、出しやすいです。画像をクリックすると書評が出て、アマゾンへも飛べます。
「リストビュー」にすると、全冊のタイトルが出ますので~タイトルをクリックすると紹介が読めます。

ベスト本も決めかねますが~左下に並んだ画像を見ると~大体はわかりますよね。
「夜は短し歩けよ乙女」「天平冥所図会」が好感度高かったです。
「風が強く吹いている」「一瞬の風になれ」「バッテリー」「ラストイニング」も。
「東京タワー」も良かったし、「風に舞いあがるビニールシート」も真面目な作品でした。
「チョコレートコスモス」も好き。「七姫幻想」は一昨年かな…
しゃばけシリーズの「うそうそ」とか。松井今朝子さんも好きな作家になりました。
だいぶ前の作品だけど「ぼくは勉強ができない」も良かったし、「海辺のカフカ」にも挑戦しましたよ。「4teen」や「池袋ウエストゲートパーク」もなかなか。

海外では何とも言えない感動に包まれた「最後のウィネベーゴ」凄い迫力の長編「剣嵐の大地」復活が嬉しい「再起」新しさともの悲しさにぐっと来た「夜愁」少女の勇気と生あるものの荘厳さにうたれる「エヴァが目ざめるとき」しみじみとした感動と怖さのある「わたしを離さないで」ハートわしづかみの「ヒストリー・オブ・ラブ」
デビュー作よりもこっちかな~「その名にちなんで」切なくきらめくような「風の影」本編よりも好みだった「ゲド戦記別巻」世界は広いと感じた「わたしの名は紅」
ジーヴスよりも面白いとは?「エムズワース卿の受難録」描写が好き~「サフラン・キッチン」意外にもすごく面白かった「数学的にありえない」アイルランドの7世紀という時代色が嬉しい「蜘蛛の巣」異色のファンタジー「チャリオンの影」絵画物で不思議な味「ベラスケスの十字の謎」やっぱり歴史ミステリは好き「毒杯の囀り」…
うわーっ、全然書ききれない…ディーヴァーを書く前に、これだけ出てくるとは。
過去十何年分もの世界的名作を今頃読んでるから!っていうこともあるんですが。
世界は広いなあ~(^^)

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