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2012年前半に紹介した本

いまさらのようですが~
2012年前半にご紹介した本をリストアップしておきます。
前に書きかけてあった記事を見つけたのと、1年分一度にだと多すぎるので‥

1月
「3652―伊坂幸太郎エッセイ集」  伊坂幸太郎
「赤い靴の誘惑」  シャンナ・スウェンドソン
「シアター!<2>」  有川浩
「名探偵登場」  ウォルター・サタスウェイト
「きことわ」  朝吹真理子
「銀の枝」  ローズマリ・サトクリフ
「RDG3 レッドデータガール 夏休みの過ごしかた」  荻原規子
「喪失」  カーリン・アルヴテーゲン
「北の夕鶴2/3の殺人」  島田荘司
「リガの犬たち」  ヘニング・マンケル
「シティ・マラソンズ」  三浦しをん
「蛹令嬢の肖像」  ヘザー・テレル
「ママになった猫の海(カイ)ちゃん」  岩合日出子
「悪の教典」  貴志祐介
14冊。

2月
「骨と歌う女」  キャシー・ライクス
「雛の鮨―料理人季蔵捕物控」  和田はつ子
「マーチ家の父 もうひとつの若草物語」  ジェラルディン・ブルックス
「ひまつぶしの殺人」  赤川次郎
「バレンタインは雪あそび」  レスリー・メイヤー
「ピエタ」  大島真寿美
「殺しのパレード」  ローレンス・ブロック
「黒く塗れ―髪結い伊三次捕物余話」  宇江佐真理
「今をたよりに」  ジル・チャーチル
「ロマンス」  柳広司
「口は災い」  リース・ボウエン
「伏 贋作・里見八犬伝」  桜庭一樹
「仮面舞踏会」  ウォルター・サタスウェイト
「フェロモン」  神田茜
「ジンクス」  メグ・キャボット
「動物園の鳥」  坂木司
「聖書の絵師」  ブレンダ・リックマン・ヴァントリース
17冊。

3月
「スノーフレーク」  大崎梢
「探偵は犬を連れて」  イヴリン・デイヴィッド
「切れない糸」  坂木司
「二流小説家」  デイヴィッド・ゴードン
「スコーレ№4」  宮下奈都
「時の地図」  フェリクス・J.パルマ
「撫子が斬る」  日本ペンクラブ編
「マンハッタン物語」  ローレンス・ブロック編
「夜明けの街で」  東野圭吾
「心理検死官ジョー・ベケット」  メグ・ガーディナー
「500年の恋人」  スーザン・プライス
「将軍の料理番―庖丁人侍事件帖」 小早川涼
「おせっかいなゴッドマザー―(株魔法製作所)」  シャンナ・スウェンドソン
「箱庭図書館」  乙一
「バースデイ・ブルー」  サラ・パレツキー
「星々の舟」  村山由佳
16冊。

4月
「恋するジョゼフィーヌ―ナポレオンとの愛」  ジャック・ジャンサン
「心星ひとつ みをつくし料理帖」  高田郁
「ミッドナイト・ララバイ」  サラ・パレツキー
「もっと知りたい源氏物語」  大塚ひかり
「カリフォルニア・ガール」  T.ジェファーソン・パーカー
「狐笛のかなた」  上橋菜穂子
「トゥルーブラッド1 闇夜の訪問者」  シャーレイン・ハリス
「発達障害に気づかない大人たち」  星野仁彦
「野兎を悼む春」  アン・クリーヴス
「神様のカルテ2」  夏川草介
「メディエータZERO<episode 1>天使は血を流さない」  メグ・キャボット
「ばらばら死体の夜」  桜庭一樹
「おやすみなさい、ホームズさん」  キャロル・ネルソン・ダグラス
「モルフェウスの領域」  海堂尊
「ブラッド・ブラザー」  ジャック・カーリイ
「猫鳴り」  沼田まほかる
16冊。

5月
「ウィンター・ビート」  サラ・パレツキー
「ツリーハウス」  角田光代
「探偵家業は運しだい」  レジナルド・ヒル
「RDG4 レッドデータガール 世界遺産の少女」  荻原規子
「チャイナ・レイク」  メグ・ガーディナー
「ふしぎなキリスト教」  橋爪大三郎
「特捜部Q ―檻の中の女―」  ユッシ・エーズラ・オールスン
「舟を編む」  三浦しをん
「007 白紙委任状」  ジェフリー・ディーヴァー
「オーダーメイド殺人クラブ」  辻村深月
「騙す骨」  アーロン・エルキンズ
「ちょちょら」 畠中恵
「ハゲタカは舞い降りた」  ドナ・アンドリューズ
「東京島」  桐野夏生
「まぼろしの白馬」  エリザベス・グージ
「開かせていただき光栄です」  皆川博子
「夏の夜のわるい夢」  ジェイニー・ボライソー
「メロディ・フェア」  宮下奈都
18冊。

6月
「コブの怪しい魔法使い―(株)魔法製作所」  シャンナ・スウェンドソン
「白の祝宴(逸文紫式部日記)」  森谷明子
「ビター・メモリー」  サラ・パレツキー
「完全犯罪には猫が何匹必要か?」  東川篤哉
「複数の時計」  アガサ・クリスティ
「ダイイング・アイ」  東野圭吾
「白い雌ライオン」  ヘニング・マンケル
「天上紅蓮」  渡辺淳一
「でぶじゃないの、骨太なだけ」  メグ・キャボット
「ホテルジューシー」  坂木司
「アネイリンの歌―ケルトの戦の物語」  ローズマリ・サトクリフ
「風待ちのひと」  伊吹有喜
「ブルー・ヘヴン」  C.J.ボックス
「花の鎖」  湊かなえ
「どろぼうの神さま」  コルネーリア・フンケ
「チヨ子」  宮部みゆき
「シャンハイ・ムーン」  S.J.ローザン
17冊。

合計98冊かな?
私にしては多目かな‥
体調があまりよくなくて、バリバリ読み進んだ印象はないんだけど~
ごろごろしていて、本読むぐらいしかできなかった時がけっこうあった、ということかも(苦笑)
ネットで検索したり、店頭で人気ありそうなのをチェックしたり。
図書館にはお世話になりました!
クリスティなどは持ってるのの再読ですが‥

読んだ順番は、ほぼこういう感じなのですが~
ご紹介は基本、海外と国内を交互にしているので、そこで変えてある場合はあります。
読んだ直後にご紹介はまとめられないので~時期はだんだんずれていってます。
前半のベスト本‥むむむ、すぐには決められない~!ジャンル別にぼちぼち‥(汗)

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