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2012年後半にご紹介した本

2012年後半にご紹介した本
7月
「交換殺人には向かない夜」  東川篤哉
「呪われた首環の物語」  ダイアナ・ウィン・ジョーンズ
「こいわすれ」  畠中恵
「甦る男―リーバス警部シリーズ」  イアン・ランキン
「たまさか人形堂物語」  津原泰水
「凍りつく骨」  メアリ・W.ウォーカー
「ふむふむ―おしえて、お仕事」  三浦しをん  
「警視の死角」  デボラ・クロンビー
「仮装の騎士」  斉藤直子
「エミリ・ディキンスン家のネズミ」  エリザベス・スパイアーズ
「太陽のパスタ、豆のスープ」  宮下奈都
「凍てついた墓碑銘」  ナンシー・ピカード
「冬姫」  葉室麟
「夜明けのパトロール」  ドン・ウィンズロウ
「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」  岩崎夏海
「水晶玉は嘘をつく?」  アラン・ブラッドリー
「ワーキング・ホリデー」  坂木司
「トゥルーブラッド2 歪んだ儀式」  シャーレイン・ハリス
18冊

8月
「星やどりの声」  朝井リョウ
「チャイルド44」  トム・ロブ・スミス
「春になったら苺を摘みに」  梨木香歩
「フィッツジェラルドをめざした男」  デイヴィッド・ハンドラー
「本日は大安なり」  辻村深月
「ブラックランズ」  ベリンダ・バウアー
「キミは知らない」  大崎梢
「悲しみにさよなら」  ナンシー・ピカード
「丹生都比売」  梨木香歩
「市民ヴィンス」  ジェス・ウォルター
「小さな貴婦人」  吉行理恵
「丘をさまよう女」  シャーリン・マクラム
「日本中枢の崩壊」  古賀茂明
「結婚は殺人の現場」  エレイン・ヴィエッツ
「千年の愉楽」  中上健次
「ベルガード館の殺人」  ケイト・ロス
「君を乗せる舟―髪結い伊三次捕物余話」  宇江佐真理
「エミリー」  マイケル・ビダード
「尼僧とキューピッドの弓」  多和田葉子
「湖のほとりで」  カリン・フォッスム
20冊

9月
「永遠の0」  百田尚樹
「ヴェネツィアの悪魔」  デヴィッド・ヒューソン
「人質の朗読会」  小川洋子
「裏切りの峡谷」  メグ・ガーディナー
「虎と月」  柳広司
「メディエータZERO <episode 2> 吸血鬼の息子」  メグ・キャボット
「春から夏、やがて冬」  歌野晶午
「ドラゴンがいっぱい!―アゴールニン家の遺産相続奮闘記」  ジョー・ウォルトン
「雨を見たか―髪結い伊三次捕物余話」  宇江佐真理
「不機嫌なメアリー・ポピンズ」  新井潤美
「なんとかしなくちゃ」  モニカ・ディケンズ
「「知らないと損をする 池上彰のお金の学校」  池上彰
「悪の華にくちづけを」  ロレッタ・チェイス
「転迷―隠蔽捜査4」  今野敏
「破壊者」  ミネット・ウォルターズ
「RDGレッドデータガール学園の一番長い日」  荻原規子
「犯罪」  フェルディナント・フォン・シーラッハ
「ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち」  三上延
「竜の騎士」  コルネーリア・フンケ
20冊

10月
「ナニワ・モンスター」  海堂尊
「タラ・ダンカン若き魔術師たち」  ソフィー・オドゥワン・マミコニアン
「ラブレス」  桜木紫乃
「鏡のラビリンス」  ジェイン・アン・クレンツ
「誰かが足りない」  宮下奈都
「チョコチップ・クッキーは見ていた」  ジョアン・フルーク
「絆回廊 新宿鮫Ⅹ」  大沢存昌
「ベベ・ベネット、死体を発見」  ローズマリー・マーティン
「コンビニたそがれ堂」  村山早紀
「ペギー・スー(1)魔法の瞳を持つ少女」  セルジュ・ブリュソロ
「望月のあと(覚書源氏物語『若菜』)」  森谷明子
「悪童 エリカ&パトリック事件簿」  カミラ・レックバリ
「陽だまりの彼女」  越谷オサム
「ストロベリー・ショートケーキが泣いている」  ジョアン・フルーク
「快適生活研究」  金井美恵子
「サクソンの司教冠」  ピーター・トレメイン
「生きていてもいいかしら日記」  北大路公子
「ヴィクトリア女王―大英帝国の“戦う女王”」  君塚直隆
「霧のむこうのふしぎな町」  柏葉幸子
「スープ鍋につかった死体」  キャサリン・ホール・ペイジ
20冊

11月
「偉大なる、しゅららぼん」  万城目学
「ベベ・ベネット、モデルと張り合う」  ローズマリー・マーティン
「ビブリア古書堂の事件手帖2栞子さんと謎めく日常」  三上延
「背後の足音」  ヘニング・マンケル
「小春日和」  金井美恵子
「待ち望まれた死体」  キャサリン・ホール・ペイジ
「幸福な生活」  百田尚樹
「ブルーベリー・マフィンは復讐する」  ジョアン・フルーク
「ユリゴコロ」  沼田まほかる
「トゥルーブラッド3 囚われの想い人」  シャーレイン・ハリス
10冊

12月
「初陣 隠蔽捜査<3.5>」  今野敏
「アガサ・クリスティーと訪ねるイギリス」  津野志摩子
「株式会社ネバーラ北関東支社」  瀧羽麻子
「シヴァ 狼の恋人」  マギー・スティーフベイター
「まもなく電車が出現します」  似鳥鶏
「過去よさらば」  ペンッティ・キルスティラ
「おまえさん」  宮部みゆき
「牛乳配達退場」  シャーロット・マクラウド
「猫色ケミストリー」  喜多喜久
「バービーと私」  宮塚文子
「殿下と騎手」  ピーター・ラヴゼイ
「卵の緒」  瀬尾まいこ
「マルベリーボーイズ」  ドナ・ジョー・ナポリ
13冊

ふぅ~たくさん、ありますね!
豊かな内容のタイプの違うたくさんの本に、支えられました。
さまざまな賞の候補作や、店頭の平積み、新聞の書評、お気に入り作家の新作、ネットでの紹介、ブクログやアマゾンの評価など、いろいろ参考にして探しています。

重いものを次々に読めるほどのコンディションではないけれど~
とりあえず本が読める!のは、日々ありがたいことです。

11~12月にご紹介したのが少ないのは、パソコンがクラッシュしたせいです。
それまでは20冊ずつとちょっと頑張っていました。
読んだ時とご紹介する時期のずれがだんだん大きくなっていたので、ちょっと焦っていて。
急がば回れ!
ってことでしょうか~。

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