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マンゴーのデザート

Vfsh5406行ってきました、新宿高野。
といっても~西口の駅ビルの支店です。
宮崎マンゴーのアントルメ、だったかな?
火曜日がフルーツの日という事での限定メニュー。
宮崎マンゴー、美味しゅうございました…
Vfsh5405赤い皮はリンゴかと思ったら、もちろんマンゴー。香りが強かったです。
マンゴーシャーベットがサッパリしてていけました。
ガラス器の下の方にあるマンゴーゼリーはねっとりと濃くて独特な食感。
ラズベリーソースが合うんですね~~。
某さとかさんのブログを見て最近ワッフルが食べたかったので~小さなワッフルがついていたのが嬉しいセット。大抵大きすぎるので頼めなかったんですよ。
甘さを抑えたワッフルでした。
この店は小田急のうちなのかと思っていたら、違いました。カードが使えないと知ってビックリ。
ところがパスモなら使えるの~なるほどね。

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コメント

宮崎マンゴー、行ってきたんですね-happy01
このメニューって、新宿の支店オリジナルメニューですね、きっと。こっちにはないです。
なんか、それぞれの支店でオリジナルのメニューを作っているらしくて、こっちにしかないメニューもあるみたい。
わたしもワッフルが好きで、季節のワッフルセットというのを時々食べに行きます。ワッフルが3枚と、季節の果物の小さなパフェ、同じ果物のソースを使ったクリームとかムースのような柔らかいデザート(もっと小さい)と飲み物のセットです。
ここはなぜか紅茶がおいしくないので、珈琲なのがちょっと難ですが。

そうそう、「百年の誤読」、立ち読みしてきましたよ(←コラコラ)
んー、「ニューロマンサー」に関しては、筆者たちはやっぱり生粋のSF者ではないから、感覚違うなーってかんじ。説明すると長~~~くなるので書きませんけどcoldsweats01
「ヴァリス」を選んだのは晩年の傑作だから、とありました。ディックを読んでいない人はここから入るのは難しいかもとも。そうだろなー。でも、なぜか私のディック初読はこれだったんですが。それでハマってしまったんですが。
「ヴァリス」を選んだのは、もう一つサンリオSF文庫のことを語りたいから、とも書いてありました。そうなの、ディックを日本で大々的に訳出したのはここだったんですよ。たぶん、ほとんどの作品が日本で初めて紹介されたはず。そして私はそれらを初版で持っていたのに、どうしてもと言われて人に貸したら大半を無くされました(ぐすっっweep)。まぁ、初版にこだわるたちではないけど、サンリオだけはねぇ。もう幻の出版物ですから。文庫立ち上げから5年足らずで出版業から撤退しましたからね、サンリオは。今でもちょっと悔しいの。

しあんさん、
行ってきましたよ~宮崎マンゴーhappy01
これ、ここだけのメニューだったんですね。
期間限定に弱くて…
また好みの組み合わせだったので、ちょうどよかったの。
でも同じのを食べるってワケにはいかないのね。
6月がマンゴーだと、7月は桃かな?そのうち、のぞいてみるつもりwink

「ヴァリス」でディックにはまった?
ほほぉ~読み応えがあるタイプなのですね。
サンリオSF文庫!それは…兄が次々に買っていたような。
私はグインぐらいしか読んでないかも~しかも、もうよく覚えてない…coldsweats01

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