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アスパラのせホットサンド

アスパラガスのピクルスが到着しました~うふふ。
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ごく普通のパンとハムしかなかったんですが、まずはそれで…
6枚切りの食パンに薄切りのチーズを1枚のせてトーストし、ハムとトマトともう1枚、ゴーダチーズをのせ、アスパラをおいてます。
見たところは普通のアスパラガスと変わりませんが、しゃきっとした食感が不思議。
うちは甘酢好きなので~受けました。
本当はもっと癖のある取り合わせの方が引き立て合うかな~?
でも、突然あまり凝ったのばかり揃えるのも、親が「バベットの晩餐会」の村人みたいに目を白黒させちゃいそうですから!?
さすが都会育ち、洒落た物を使うと言われました(^^;
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こういう箱に入って届きました。
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古地図が誰かさん好み?

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コメント

誰かさん、その1です(笑)。
箱を見た瞬間、好き~と思いました。
いいですね♪
ピクルスも美味しそうです。
sana様のブログに触発されて、
今日は近所の美味しいサンドイッチ屋さんで
晩御飯を調達しました。
満足です。

さっそく召し上がったのですね!
もっと癖のあるものとの方が?とのことですけど、これって甘酢漬けなので、結構、何にでも合いますよ。サンドイッチにしなくても、トーストと一緒にスクランブルエッグに添えるとか、適当な大きさに切って何かと混ぜちゃうとか。もちろん、サラダにもいけるし。
一緒に注文されたトマトのマリネとも相性はいいです。ハムとこのトマトとアスパラを挟むだけで、なかなかおいしいサンドイッチになります。

それにしても、私は通販したことないので、こんなすてきな包みで届くとは知りませんでした。
今度頼んでみようかな。アスパラも補充しなきゃだし。

連投で失礼。さっき書き忘れたので。

「バベットの晩餐会」、sanaさんもご存じなのがちょっとうれしくて。
あれって、ヒットした映画ってわけでもないですから。
あ、それとも、本でお読みになったんでしょうか。
私は原作の方を読みたいと思いつつ果たせていないのですが。
映画では、ウミガメのところが最高に面白かった。
まぁ、ビックリしますよね、田舎の人じゃなくたって(笑)
この映画は、以前に出版された「シネマ厨房の鍵貸します」という本で見つけて、早速ビデオを借りに行って観たものです。
この本、料理の登場する映画から、映画の紹介とレシピを載せてあるもので、
ここに載っていた映画を片っ端から観た時期があったんです。
今回、タイトルが性格に思い出せなくて検索したら、web版ができていました。

http://www.inet.or.jp/cookbook/contents.html

でも、残念ながら、本に載っている全ての内容がweb版になってるわけではないようです。

それにしても、お世辞にも設備がいいと言えないあの老姉妹の台所で、
たった一人で(助手に甥っ子は居たけど)フルコースを作っているバベットの手際は見事でした。
DVDが出ていたら買っちゃおうかな。

>櫻子さん、
古地図、お気に召しましたか。アップした甲斐があったわ(^^)
サンドイッチはわりあい簡単に美味しい物を実現出来るから良いですよね~。

>しあんさん、
おかげさまで美味しかったですよ~次はどうやって食べようかな~としあん?中。ルッコラ買ってきました。
素直な味なので何にでも合いますよね。サラダには勿論イケルでしょうが、そんな、まだ、もったいない~!

「バベットの晩餐会」楽しみに見た覚えが…
たぶん映画館では予告を見ただけで、BSでやった時にやっと見れたんじゃないかな。原作の方は読んでないです~。
設備…そういえば、そうですよねえ。材料を取り寄せただけでは難しいですよね。材料の山がすごかった。美味しそうだったわ~(^^)

おお!
「シネマ厨房の鍵貸します」→「バベットの晩餐会」。同じですがな、同じですがな。でもウミガメのところ覚えてないなあ。
原作は私も読んでないんです。読みたい。

料理モノといえば「赤い薔薇ソースの伝説」っていうのもありましたね。
こっちは、本は読んでて、映画は見てないです。

「シネマ厨房の鍵貸します」見ている所です。面白そう~。
さすが千石さん、ご存じでしたのね(^^)
あ、「赤い薔薇ソースの伝説」って!
読むつもりでいたのに~結局読んでない本だわ。探そうっと!

>材料の山がすごかった
そうそう、あれはすごかった!
船から出てくる出てくる!
材料だけじゃなくて、10何人分のフルコース用の食器セットも買ってきちゃってましたからね。
たぶん、調理用具も全部揃えてきたのに違いない。あの台所には彼女の料理を全部できる道具は揃っていなかったでしょうから。
私も実はよそのおうちで何かする時にはすんごい荷物になってしまうことが多いです。
事前に「あれはある?これは?」と、聞いて、なかったら別のにするっていう臨機応変さが足りないので(^^;)
最初に決めたメニューから離れられないんですよ。で、調味料とかみんな持って行っちゃうことがある。バカですねー。

>千石さん
あはは、そうですか、同じですか。
ググって見たら、「バベットの晩餐会」は、本の方は、まだちくま文庫から出ているけど、DVDは品切れのようでした。
原作者は「愛と哀しみの果て」の作者だそうです。そういえば、この映画も「シネマ厨房・・・」に出てましたね。お菓子のところで。
「赤い薔薇ソースの伝説」は、テレビで見たんだけど、途中何かしながら見たんで実はあんまり覚えてないんだなぁ。
「シネマ厨房・・・」の中にあった映画では、他に「月の輝く夜に」が好きでした。
髪の毛のある頃のニコラス・ケイジとシェールの映画ね。
ニコラス・ケイジ、隻腕のパン職人で、ものすごい動物くん、なのに大のオペラファンてのがすごいキャラ設定でした。

しあんさん、
「バベットの晩餐会」あ、そうか…北欧だもんね(大ざっぱ~)北欧で知ってる作家といえばディネーセン(^^;

「月の輝く夜に」って好きだったわ~。
ニコラス・ケイジってこの映画の時だけ、セクシーだった。他はどうもよくわからん…美男じゃないのが、同性に敵意を抱かせないタイプ?なのかなあ。
ついブレックファストのコーナーを見てしまいました…夜中に見てはいけなかった~っ!?

昨夜晩御飯を食べに行ったらホワイトアスパラのスープが出てきました。生産地を訊いたら、ペルーでしたけど。

「バベットの晩餐会」の映画は豪華な御伽噺でしたよね。でも、結構鳴り物入りではやってませんでしたか?

「赤い薔薇ソースの伝説」は玉ねぎを刻むんですよね、沢山。食材は結構苦手なものが出てきたものの赤っぽい色調がきれいでした~、日比谷シャンテで見たんだったかな?で映画が映像的にも、お話的にも大家族に、だめな優男と強い母親としがらみの中のラテンアメリカらしい即物的で幻想的なマジックリアリズムでなかなかよかったので、原作本も読みました(確か監督の奥さんが原作だったような)が、圧倒的な映像美で映画の方が好きです。手元にあるのは本のほうですが、また見たいな。

月の輝く夜にといえば、シェールの膝を寄せた立ち姿のポスターが浮かぶのですが、多分見てなかったと思う。

Kさん、
「バベットの晩餐会」どこでやってたんだったかしら。それの前の映画を見ていたような…??

>映像的にも、お話的にも大家族に、だめな優男と強
い母親としがらみの中のラテンアメリカらしい即物的で幻想的なマジックリアリズム

おお~即物的で幻想的!なるほど~ラテンアメリカぽいですね。(いやそんなに読んでないけど~)
「赤い薔薇ソースの伝説」確かに視覚効果がすごそう…映画も見たいです(^^)

いつも迫力のあるシェールもあの時、いつもより綺麗で可愛かったですよ(^^)

sana様、UPしてくださってありがとうございます。
うっとりですよ。
減量に成功したら、というか、制服のスカートが何とかなったら、フェリーチェのチーズとともにお取り寄せしよう!と決意しました。

「シネマ厨房の鍵貸します」→「バベットの晩餐会」なのですね。
興味津々です。
しあん先生、私の減量が成功したあかつきには本を貸してください。
ピクルスとチーズのためにも頑張るわ~(って、既に減量の方向を間違えている・・・)。

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